
物件探しのお手伝い
気になる物件を見つけたときは・・・
スマホで気になる物件を見つけたときは、その場で複数の会社に問い合わせずに、ぜひ e-sodan をご利用ください。
当社なら、他社広告を含め大半の物件資料をまとめて収集できるので、煩わしい営業電話に悩まされる心配もありません。さらに、物件をご購入いただく際には 仲介手数料が50%OFF となり、浮いた費用を引越し後の家電・家具の購入など、新生活にお役立ていただけます。


1軒~全部まとめて
ジオハウスe-sodan で資料を入手


〇 投函にて資料お届け

〇 手渡しにてお届け
スマホで見るより紙の方が見やすい!
営業電話の煩わしさもありません。
物件見学、鍵の手配もお任せください。


〇 物件現地でお待合せ

〇 営業車でまとめて見学
当方売主・専任物件はもちろん、
どんな物件も、
お好きな時に、お好きな方法でご見学いただます。
※居住中の中古物件は、売主側との調整が必要です。


事前準備として、資金計画を始めましょう!
↓資金計画の具体例をご用意いたしました。
資金計画の基本

100%住宅ローンで新築一戸建を購入するとき、引越しが終わるまでにかかる費用を知るには次の公式が役立ちます。
物件価格 × 1.08 =
購入総費用
4980万円×1.08=5378万円
例)4980万円の物件購入の購入では、引越完了までに、総額5378万円が必要となります。
家電や家具もお忘れなく

※概算結果5378万円とほぼ同じ結果となりました。
予算の内訳
物件本体費用
収入印紙代
表示登記料
権利登記料
仲介手数料
▲割引50%OFF
銀行手数料
保証会社手数料
火災保険
引越費用
家電・カーテン購入費
購入総費用
49,800,000円
10,000円
110,000円
418,000円
1,531,200円
▲765,600円
1,172,000円
33,000円
200,000円
300,000円
1,000,000円
53,808,400円
住宅購入の資金計画で意外と見落としやすいのが「家電」や「家具」の購入費用です。
引っ越したその日から必要になるのが、エアコン・照明器具・カーテンやカーテンレールなど。さらに、大型テレビやダイニングテーブルなど、欲しかった家具家電を新調すると、あっという間に100万円以上かかってしまいます。 住宅ローンを組む時には、新生活に必要な家電・家具の費用も組み込んでおいた方が良いかもしれません。
住みながら整備は難しい
通常、家を買ったあとは、思うように貯金は増えません。
生活スペースが広くなると、その分光熱費も上がる傾向にありますし、1ランク上の生活を手にすると、そのまた上が見えてきて、欲しいものはしばらく尽きそうにありません。エアコンや照明器具、カーテンなどの基本設備や家電は、新築購入と同時に揃えて、手持ち金が不足している場合は、住宅ローンに組み込んでしまった方が、高利息で分割払いにするより良い結果になるかもしれません。
家を購入するご家庭は、お子さまが幼稚園~中学生くらいの世代が多く、これから学費や食費も増えていくことにも注意が必要です。将来の教育費や生活費も含めて、無理のない計画をじっくりと立てておくことが大切です。
ローンの計算
購入総費用が分かれば、そこから自己資金を引いた残りが住宅ローン借入額となります。
購入総費用 =
自己資金 +
住宅ローン
購入総費用5380万円 =
自己資金100万円 +
住宅ローン5280万円
4980万円の物件を買って引越しを終えるには、購入総費用は5380万円が必要となりますが、自己資金が100万円の場合であれば、住宅ローンの借入れは5280万円となります。
このとき、月々返済額は、次の通りとなります。
借入5,280万円 35年払 年利1% 月々149,049円
↓ローン電卓をご用意しました。
様々なご条件をお試しください。
近年は繰り上げ返済が容易になりましたので、毎月繰上げ返済した場合の計算もできる仕様としました。

こちらもご参考ください。
実質賃金の推移データ


2017年頃より、実質賃金(給与明細の手取額から物価上昇分を引いたもの)が下がり続けていることがわかります。
つまり資金計算をするとき、将来的な収入増を当て込んでローンを組んではいけないということです。『今』の収入で計画を立て、買える物件から選ぶことが重要です。